2016年05月08日

シューイチ、10Ksライブ密着映像!10Ksライブの個人的感想!亀梨KAT-TUN'S MANUAL!明日5/9PONで「PとJK」!

マツケンにPSY

どーも、なぎさです!

セクゾンの新曲のイントロがマツケンサンバな件。
セクゾンファンの中心層はマツケンサンバとかきっとわからないよね。
カツケンサンバとかもっとわからないよね。

PERFECT HUMANがカンナムスタイルな件。
T-Styleはカンナムスタイルから来てるって話してたけど、PERFECT HUMANもきっとそうだよね。
とずっと思ってたけど、先日とあるラジオでそれを指摘していて。
そのパーソナリティが言うにはBIGBANGの曲も参考にしてるんじゃないかと。
私はパクリどうこう言いたいわけじゃないというのは強調しておきますよ。

では、本日のKAT-TUN!

シューイチ!
まじっすか拡大で10Ksライブ密着取材!!!
片瀬さんのVTR振りしてるとき、なんであんな表情してたのゆっち!!!!!!!!!!!
からの中山ヒデwithシューイチ出演者&スタッフとゆっちのやりとり、ゆるっ!!!!!!!!!!

密着は3/29のセットを建ててのリハからスタート。
セットは海賊船を意識してるというゆっちの説明からの海賊帆映像キターーーーーーーー!!!!!
しつこいようですが、私はこのライブが大好きです。
見たことない方はぜしぜしご覧いただきたい。
聖の名台詞「声出さないと命はねぇからな」を冷静に言うゆっち。
あれから何度KAT-TUNファンは命の危機に瀕したんだろうか。笑
でも、そんなKAT-TUNライブが私は大好きなので、いいんです、命はねぇとか言われた方がいいんです。
これについて語り出すと止まらないので、この辺でストップしておきます。

このリハに潜入したのは安村アナ。
GOLDでのせり上がり登場を見て、
安村「うぉー中丸さんだ」
中丸さんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!笑
そんな中丸さん、銃をパーン撃つ場面、リハでは腰引けて耳も塞いでたのね!!!!!!!!
本番も内心相当ビビってたんだろうなー。
ゆっち、よく頑張りました。

リハ休憩中、3人だけのステージは「まぁまぁキツイ」と安村アナに吐露。
本番でも汗だっくだくでしたから、みなさん。
キツかったよね。

ライブをより良くしようとしているためにちょっとピリピリモードだったKAT-TUNに話を聞きたい安村アナはまずゆっちに声をかけて、他の2人とも話したいと言うと…
U「全部聞こえってから」
あんな近くではなしてりゃ聞こえるよな。笑

アイディアに煮詰まってるKAT-TUNに安村アナが送り込んだのは…
ゆっちがまじっすかでお世話になったビジュアルポイパフォーマーのYutaさん!
UNLOCKに合わせてKAT-TUN応援特別Ver.パフォーマンスを披露!!!!

これ、10Ksでやるんじゃないかと地味に期待してたけど、なかったんだよねー。
本人たちもアイディアとしては出てたみたいだけど、やっぱり練習時間とかの兼ね合いで断念したのかね。
充電完了後に期待。
てか、もし入れるならたっちゃん、ゆっちのボイパ削って取り入れるとか!!!!
そしてすぐにそれはないと否定するゆっち!!!!
夫婦漫才!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
あと亀ちゃんこのビジュアルポイやるなら「3年後かな」って、亀ちゃんの中での充電期間って3年想定なのかなー。
ちょっと気になる発言ではあった。

もう一人の応援パフォーマーはまじっすかでおなじみ大きなフラフープを操る山田さん!!!!!

営業を1本こなしてからやってきた山田さん。
何度見ても笑ってしまうし、コマ送りに見えてしまうのはなぜだろう。笑

名古屋はライブ映像だけでわりとあっさり。

京セラには安村アナが再び送り込まれ、KAT-TUNファンに「かわいー」と言われながら写真大会。
まんざらでもなさそう。
楽屋に来てくれた安村アナが「応援したい気持ちが溢れちゃって」と言うと、
N「本当ですか?」
だからそこは「まじっすか」だろーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!
スガさんから差し入れが届いてると聞いて、
K「まじっすか」
これですよ、中丸さん。笑

スガさんはゆっちがまじっすかパティ丸特別編わが丸でお世話になった和菓子職人の菅さん。
差し入れとして和菓子でケーキを作ってくれたそう!!!
メンバーカラーを使っていたり、亀・竜・丸を和菓子で作ってくれたりと愛たっぷりなんですが、「カツーン」「中村さん」…おしい、菅さんおしい!!!!!!!笑
でも多くは求めません!!!!!!!!!
ありがとうございます!!!!!!!!!
公演前は何もお腹に入れたくない亀ちゃんは公演後にケーキいただいてたけど、なにあのかわいさ。
ゆっちと亀ちゃんの2ショット、かわいいかわいいかわいい。

京セラでは亀ちゃんに誘われ安村アナも円陣組んでたのね!!!
貴重な経験だよ、安村アナ。
円陣と言えばマッスーも円陣に参加していたとツイッターで知って。
確認したら、マッスーいた!!!!!
赤髪いた!!!!
笛吹さんも行ってたんか!!!!!!!!!!!
わざわざ遠出ありがとうございます!!!!!!!!!!!!!!

5/1はゆっちがシューイチ控室に入ってきたところからスタート。
ゆっちの不審者感すご!!!!!!
放送終了後、目隠しをされたゆっちが誘導された先に待っていたのは白リムジン!!!
そんなリムジンを目にしてやっと「まじっすか」出たよ!!!!!!!!!!!!!!!!!
しかもその中にはカズこと渋谷さんが!!!!!!!!!!
ゆっちのために癒しグッズを持ってきてくれたと。
まずは「めめエア」

N「痛くなる一歩手前。ははぁーん。あ」
イケナイものを見てしまった感。

お次は「リキャップ」

キャップの内側に突起がついてマッサージができるそうな。
天狗の被り物作り直すときはコレをベースにしたらいいんじゃないかとかヘンなことを考えてしまった。
渋谷さんは他番組のためライブには参加できず、東京ドームまでゆっちを送り届けたところでお別れ。


開演前の会場内でのシューイチファミリーの様子も。
そこにちゃっかり映り込む元シューイチファミリー、現ズムサタファミリー義堂ちゃん。笑

ライブ映像はTRAGEDYのカメラワークすごかったなー
あんな映像持ってるのシューイチだけじゃない???
亀ちゃんが「まじっすか」って言ったからだろうけど、中丸クリニックも!!!!
ファンじゃない視聴者には何が何だかだよね!!!!!!!
全局好きだという亀ちゃんの発言はカット!!!!!!!笑
まじっすかゆかりの曲としてUNLOCKとPeacefuldays流れたけど、私的には不滅のスクラムのほうがまじっすかのイメージなんだよな。

終演後はシューイチファミリーが勢揃いでカラーテープをKAT-TUNに!!!!
さきほどまでと逆の現象が起こってる!!!!
KAT-TUNのみなさんには必死にテープを拾うというコントしてほしかったなー。笑
尾木ママは黄色のネクタイしててシューイチカラー意識してるよね!
そんなママが双眼鏡でライブを見ていたというと、
N「本当ですか?」
だからさー、
K「中丸!そこはまじっすかだろ」
そうだよね、まじっすかだよね!!!!!!!!!!!!!!!!!
てか、笛吹さん、こっちにもいるーーーーーー!!!!!!!!
ありがたいけど、どんだけーーーーーーーーーーー!!!!!!!!
もう息子みたいなものなのかな。笑

VTR終了後、触れずにはいられない中丸うちわ問題にも言及。
N「ちゃんと撮り直してる」「老化してますから」
老化してますから!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
でもその老化を感じないという!!!!!!!!!!!!!!!
どうしたらいいのかわからないけど、変えたら変えたで負けた気するって!!!!!!!!!!!笑
ゆっちは何と戦ってるんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!






というわけで約28分もの特集でした!!!!!!!!!!!!!
あざーーーーーーーす!!!!!!!!!!!!!
シューイチ、あざーーーーーーーーす!!!!!!!!!!!
まじっすからしく明るく楽しいVTRの作り、さすがです!!!!!
本来は事務所側がこういうのやってくれたらいいんですけどねぇー(ごにょごにょ)。
シューイチ様様です。

そうそう、リムジン降りた時と終演後に安村アナが持っていた水筒には何が入っていたんだろう。
きっとゆっちのための癒しグッズなんだろうけど、触れてなかったよね。
…ほうじ茶?
あと、さすがに全てのCM前は本番中に収録した「シューイチ」ポーズではなかったね。

番組最後に紹介していたニンニクアイス、亀梨ドラキュラに食べさせたかったー。
紹介が1週間遅かったことが悔やまれる。笑

来週、ゆっちが取材する家族とは…?
気になるな。
ありえない考え浮かんじゃったけど、いっそのこと仁君ファミリーでも取材してきてもらいたい。
そうすりゃ私のアレルギーは軽くなる。笑


他局の番組についてまで!!!
もう、中の人すごい!!!!!
ありがとうございます!!!!!!!!!!!!!!

10Ksライブの感想、シューイチ密着を見た後に書こうと思ってたので…ちょっと今更感あるけど、書きますね。

ストーリー性のあるライブだった。
それは曲自体、構成、コント、挨拶…。
過去を回収していくような、そして過去を決して否定しないライブだった。
KAT-TUNライブといえばコレといういい意味での定番が崩れてなくて、3人でもKAT-TUNはKAT-TUNというライブを見せてくれました。
それは4/3のライブ初日を見て確信したことでした。
OPの衣装がギラギラ感すごかったのは個人的に嬉しかった。
スタイリッシュなかっこよさもいいんだけど、ライブのKAT-TUNにはゴージャスであってほしいのよね、特にOPは。

本人たちは3人のKAT-TUNというものを強く意識した内容にはしていないとパンフで語っていたけど、図らずともそれは自然に浮かび上がってきてしまうものでして。
3人のこの形になったからこその新たなKAT-TUNも見せつけていたと思います。
それが顕著だったのはプレワン。
その原型は少プレKAT-TUN MC最終回に4人体勢で披露されていたものだけど、今回のライブではピアノ・HBB・ボーカルとよりシンプルな構造になったからこそ、3人であることが強調されていたと思う。
あと、歌やダンスでも3人というのを感じた部分が随所にあってね。
歌はメインのメロディーと上ハモ下ハモという組み合わせができる最小単位が3人なんだなとか、ダンスだと3は割り切れない数だからセンターの人は左右どっちかに振りを合わせたりしなきゃいけないんだなとか気付いたりしましてね。

亀ちゃんはKAT-TUNの亀梨和也として今までとなんら変わらなくステージに立ってた。
この変わりないというのは、もちろんいい意味ですよ。
ブレない、それが亀ちゃん。

たっちゃんは一段とワイルドさを前面に出してきたね。
聖がKAT-TUNを去ってからというものの、いわゆるKAT-TUNのイメージをけん引してくれてて。
感謝だよ、総長上田。
そんな総長な部分とピアノを弾く姿というギャップもたくさんの人に感じてもらえたと思う。

ゆっちはまずダンス。
今までもゆっちのダンスは綺麗だし、かっこいいしとは思っていたけど、ダンスといえば田口の田口がKAT-TUNを去って、ゆっちに目が行きやすくなったよね。
今回のライブ中何度もゆっちのダンスに惚れてた。
あとお楽しみコーナー。
カトゥネット高丸、HBB、中丸クリニック、TEN-Gとかゆっち頑張ってくれてるんだろうなって。
コンテンツの中丸、よかったっす!!!!

そして何より、亀ちゃんが4/30・5/1の挨拶で仁・田口・聖の名前を出してくれたのが嬉しくてねぇ。
30日「K・亀梨和也、A」って聞こえてきたとき、「A!!!!!!!!!!!!!!!!!」って双眼鏡をのぞく目が大きく見開きました。
メンバーカラ―を意識したとしか思えない衣装もそうだし、オリジナル音源の歌詞のまま歌ったりとか、そういう過去への愛情も感じられて嬉しかったな。
てか、田口愛されてるよな。
今まで脱退したメンバーをMC中にイジるなんてなかったんだよ。
今回バンバンいじる。笑
愛されてるよね、田口。
仁・聖が愛されてないわけではないと思うけど、タイミングとかメンバーのキャラは大きいと思う。


私は今回ありがたい事に全5公演中4公演に参加することができました。
初日の名古屋と東京3日間。
ライブが発表されて参加したいと思っていた公演(とプラスで東京追加)全てに参加することができました。
その4公演、とりわけオーラス5/1公演で私はここ数年のKAT-TUNに対するモヤモヤの一つの結論が出ました。
そう思えたのは、私の周囲の席から毎公演聞こえてきたファンの皆さんのすすり泣きを私は非常に冷静に受け止めていたからです。
つまり、私は泣けなかったのです。
泣きたい気持ちを抑えて泣かなかったのではありません。
感情がそこまで高ぶらなかったのです。

モヤモヤの理由は、KAT-TUNを見てもある時ほど興奮できなくなってしまった自分に気づいてしまったから。
そう感じ始めた時期に確証は持てないのだけど、カムヒアライブのときは既にそうだった記憶がある。
聖が抜けたことが大きかったんだと思う。
仁と共に音楽的支柱である一人だったから。
それを2人失ったことは私にとって大きかったんだと思う。
音楽だけが全てじゃないけど、やっぱ音楽活動あってのKAT-TUNというのが根底にはあるから。

5/1はさすがに泣けるかなってどこか自分に期待してた。
でも実際は主に赤く染まる満員の東京ドームを何度も見渡し、KAT-TUNのために泣いてくれる人がいて、パンパンKAT-TUNしてくれる人がいて…とドーム全体を暖かい空気が包んでいることに私は「KAT-TUN、よかったね」と冷静に思っていた。
もう、何目線。笑

ライブの楽しみ方も年々変わっていて、今回のライブでは双眼鏡覗く時間が長かった。
昔は全くそんなことなかったし、むしろ逆。
双眼鏡野郎になったのは人数減って見るべき場所が非常に見やすくなったからかもしれない。
昔はあそこにKAT-TUN、そこにもKAT-TUN、どこ見りゃいいの状態で俯瞰の方が多分楽しめたんだと思う。
でも、コンパクトになるにつれてどんどん個を見やすくなっていったので、自然と双眼鏡越しのKAT-TUNが増えていった。
だって3人集合していても余裕で双眼鏡の中に収まってる場面いっぱいありましたから。笑

そんな私もファンになってから数年はTVに出てるKAT-TUNを見て高ぶる気持ちをどうにか抑えるために枕や座布団に向かって叫んだり、胸が詰まって詰まって仕方なくてどーしようもなかったり、ライブ前日やライブ会場への道中はドキドキが止まらねぇ!!!状態だったわけですよ。
でも、今はそういうことはまず起きない。
擬似恋愛をしている気はなかったけどその色が濃かったのかもしれないし、若さゆえの有り余るエネルギーがこういう行動・衝動に向かわせていたのかもしれない。

人数の変化も大きいと思う。
とはいえ、そりゃもう受け入れてはいますよ。笑
6から5になり、5から4になり、4から3になり…(ただ今も、「亀梨和也」の次に勢いで「田口淳之介」って打ち込むときあるけど。笑)
だけど、どこか、どこか、6人の圧倒的なKAT-TUNの姿を求めてしまうんでしょうね。
5の良さも4の良さも3の良さもある。
でも、私が出会ったKAT-TUNは6人のKAT-TUNだったのです。
人数構成の変化を否定しているのでも、脱退したメンバー恨んだり嫌ったりしてるわけではないんだけど、最初の出会いがそうだったからしょうがないよーって。
むしろ6人のKAT-TUNが大好きすぎたから、今の仁を見ることも聖を見ることも田口を見ることもツラくて積極的接触はしないわけです。
5/1の最終日はプレワンで仁の声が聞こえて亀ちゃんとハモってたり、ことあるごとに聖のラップ聞こえてきたり、ことあるごとに田口が踊ってる姿が浮かんで来たりしてしまったのですよねぇ(全て私の脳内での出来事)。

私がSUMMARYや海賊帆のDVDを気が付くと手にとってしまうのはしつこいほどに書いていますが、この理由も明確になったような気がしていてね。
私にとってのジャニーズ原体験が詰まってるからなんでしょうね。
能動的に参加したという意味でSUMMARYは初舞台、海賊帆は初ライブ。
KAT-TUNを知って、好きになって、初めて参加した舞台とライブなんです。
だから、あの時のキラキラギラギラなKAT-TUNを追い求めちゃってる自分がどこかにいるんだろうな。
簡単な言葉で言えば、青春だったんでしょう。

今の私がKAT-TUNに「冷めた」かというと、客観的にはそう捉えられてしまうかもしれないけど主観的には別でして。
かっこいいKAT-TUNやかわいいKAT-TUNを見てはニヤニヤするわけですよ。
10Ksライブでもニヤニヤしてたし、夜会もニヤニヤしていましたし、今日もシューイチ見ながらニヤニヤしていた。
やや変態であることに変わりはない。
楽しみ方が変わった、という事なのかもしれません。
KAT-TUNの充電期間は私にとってKAT-TUNとは何かを再考するいい機会なのかもしれません。

充電期間のKAT-TUNに期待すること。
私にあの気持ちを、あの興奮を蘇らせてくれ。
青春を過去のものにさせないでくれ。
いろんなジャニタレ好きでちょいちょい軽いつまみ食いしてるけど、担降りするような人はいないし、そのつもりも現在ありません。
亀ちゃんじゃないけど、私はKAT-TUNをこれからも好きでいたい。
一緒に闘うから、君たち本当にもっともっと魅力的になってもらわんと困るぞ。笑
ファンと一緒に闘いながら、同時にファンを挑発するそんなKAT-TUNであってほしい。
私はそういうKAT-TUNを好きになったんだ。

ずっとモヤモヤしていたものが明確になったので、今の感情を書いてみました。
私はこれからも今まで通り日記を更新していく予定です。
そんなスタンスの人間のブログでもいいよという方は今後も遊びにいらしてくだされば嬉しいです。


KAT-TUN'S MANUAL!
今週の担当は亀ちゃん!
10Ksライブありがとうというのと映画について。
ねぇ亀ちゃん、ちゃんと「PとJK」って主演映画が決まったって伝えないでいいの???
これ読んだだけじゃ何の撮影か全くわからないよ!!!!笑
って、何の作品か書いてない=PとJKじゃないの???

亀ちゃんがいう撮影とはPとJKだと思うんですが、明日のPONで取り上げられるみたい!

きっとジャニオタ青木アナがまたジャニオタ爆発してくれることでしょう。笑


さぁ〜て明日のKAT-TUNは???
・ジャニーズウェブ「KAT-TUN'S MANUAL」(上田 ※未更新の場合あり)
・ジャニーズウェブ「中丸のページ」(中丸)
の2本立てです!

それでは次回もまた見て下さいね♪

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