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2017年03月25日

PとJK、公開初日&舞台挨拶レポ&TGCに亀梨&感想!マッサージ探偵ジョー、番宣情報!

不在

どーも、なぎさです!

ペンペン校長、まさかの不在!!!

では、本日のKAT-TUN!

PとJK!
ついに公開初日!
リアル舞台挨拶はハズれてしまったので、舞台挨拶中継(新宿ピカデリー12:30の回上映開始前映像)で鑑賞してきました!
公式レポに追加する形でレポします!






自分の名前を言った後、マイクを使わず話そうとした高杉くん。
亀「マイク使わないと声届かないからね!笑」「今度使うわ。笑 亀梨和也です。(マイク使わず)本日は〜。笑」
高杉君、自分のミスにツボってしまったようで、笑いこらえるの大変そうだった。

監督が「今日はね!」と言うと、キャスト一同「ね!笑」と突然のフリに戸惑いながらも相づちしていて可愛かった。

初日を迎えた気持ちとして、
亀「公開したばかりでこれだけの人が来てくれて感謝です」
太鳳「感謝です」
太鳳ちゃんの相づちがなんとも言えない感じで面白い。

「上からすみません」と舞台挨拶で客より目線が高いところからの挨拶となることを気にしていた太鳳ちゃんに、
亀「どうする?座る?笑(その場にかがむ)」
太鳳「上から…。笑」


TVで見たり、他の人から聞いた印象と変わらないとも話していた。


太鳳「松岡修造さんと同じ衝撃を…」
亀「(修造風に)太鳳!!!元気か!!!!」
撮影中、亀ちゃんは全く修造感を出した覚えはなかったそうですが…。
亀「「監督!今日もイイ撮影しましょう!」みたいな?やってないですよ。笑」
太鳳ちゃんは撮影を通して、亀ちゃんはおもしろくて元気で熱い印象が深くなったと念押し的に言うと、
亀「(修造風に)「元気か!」みたいな。笑 今日、ノドの調子がイイもんで。笑」
なんだかんだいって、修造キャラがちょっとお気に入りの亀梨さん。

そして突然「感謝を伝えてもいいですか?」と太鳳ちゃん。
亀ちゃんと向かい合い、太鳳ちゃんがこの共演は一生の宝物などと話していると太鳳ちゃんの笑いにつられて亀ちゃんも笑う。
亀「笑ってんじゃん!笑」



亀「(修造風に)「今だ、行こう、太鳳!」って?笑 今から行く?みたいな感じだと思うけど。笑」
太鳳「ね、ティナちゃん!」
困るティナちゃん。
亀「ティナちゃん、いなかったよ。笑 (司会の方に向かって、太鳳ちゃんが)勝手に話振ってすみません。笑 ティナちゃんに話振ってあげてください」
司会「高杉さん」
ティナちゃんじゃない!!!!!笑
亀「(ティナちゃんに)次くるからね!笑」

高杉くんも亀ちゃんはクールだと思ってたそう。
そして失敗を気にしなくて亀ちゃんが言ってくれたと高杉くんが話すと、
亀「(修造風に)おう!気にすんな!気にすんな!笑」「だいぶ自分の記憶と違うな。笑 映画の中で(修造みたいに)ハチマキつけてたらご了承下さい。笑」




亀ちゃんは最後のコメントを求められると、
亀「松岡修造さんで?笑」
監督「松岡さんは出てきません。笑」
亀「くどいね。笑」
みなさんの手の中でPとJKが育っていくことを期待しています。宣伝をさせていただいたときに男性から男性目線で見ても楽しかったと言ってもらった。恋愛映画だけど一人一人の個性がある。様々な角度でこの映画を愛して欲しい。
なども話していました!

登壇者が一度はけるとき、太鳳ちゃんが腕を振って歩くのをマネした亀ちゃん。
そして扉の前で全員それぞれ一礼。


客席に監督・キャストが降りて観客バックの写真・映像撮影へ。
マスコミの準備の間、敬礼ポーズを司会の方の音頭で練習。
司会「バラつきがございます」
1回目からそう上手くはいきません。笑
3回目にはバッチリ。

web媒体→紙媒体→映像という順番で撮影へ。
亀ちゃんはもちろん紙媒体から参加。
紙媒体の撮影が終わると、マイクが登壇者に渡され、亀ちゃんは何か喋ろうとするもマイクがOFFだった。
これはもしやさっきの高杉くんマネだったのか?
そして映像の時に亀ちゃんの「Pと!」の後に観客が「JK!」と言い、司会の方の笛の合図で敬礼という一発本番の流れの予定でしたが、
太鳳「練習しましょ!」
亀「マジメな子がいるんで…笑」
一度練習を挟むことに。
司会の方にお願いしますと言われてから、少し溜めて後を向く亀ちゃん。
本番でも少し溜める。
そして一連の流れをした後、なぜか笑ってガッツポーズ。
亀「フェイントかけてもついてきてくれて愛情を感じます」

最後に亀ちゃんからもう一度コメント。
亀梨「廣木監督のもと素敵な映画が完成しました。この季節にぴったりな見た後にハッピーになれる映画だと思います。家族・友達・恋人・もちろん一人でもまた見て欲しいです」
亀ちゃんははけるとき、映像用カメラに手を振ってくれました!


舞台挨拶はこんな感じかな。
中継のことも時々気にかけてくれて嬉しかったです!











まさかのTGC!!!!
ここに出るから今回舞台挨拶数少なかったのもありそう。

さ、ここからは映画の感想を。
ネタバレはしていないと思いますが、前情報を入れずに鑑賞したい方は飛ばしてください。

私が鑑賞した回の客層、JKらしき人ほとんど見なかった。
JS・JC・大人(多分亀梨ファンとその連れ)という感じ。
リアル舞台挨拶のほうも客席映ったときに見た感じだと、JKっぽい子少なかったような…
ちなみに、大神のあるシーンで観客の数名から「はぁっ!」みたいな息づかい聞こえました。
残念ながら功太ではなかった。笑

見終わってまず思ったのは、超甘々な外国製お菓子のような映画ではなかったということ。
この映画が発表されてから、少女漫画原作だからどんなに甘い作品になるのかと個人的に危惧していたんです。
甘い作品が悪いとかじゃなくて、私に甘さの耐性があまりないもんで(だってKAT-TUNさん若いうちにそういうところほとんど通ってこなかったじゃないですか。笑)、映画として楽しむ以前に色んな所にツッコミいれたくなってしょうがなくなっちゃうんじゃないかと思ってたんです。
でも、そんなことなかったなーと。
もちろん所々甘さのある箇所もあるけど、それがクドくなかった。

この映画の軸を担ってる部分を大きく分けると、家族(愛)と友情となるかなと。
家族は功太とカコ、功太の過去(ややこし。笑)カコ家、大神家。
友情は警察の仕事仲間、カコの同級生。

あと対比が印象的だったかも。
功太は自分の過去の経験を違う立場で繰り返す。
功太が大神のことを気になるのは、カコを守りたい気持ちはもちろんあるけど、自分の若い頃を大神に重ねた部分もあった。
病院のベッドで横たわるカコと功太。
とか。

コメディではないけど、笑えるシーンもたくさん。
とくにカコは天然というか、純粋というか、本人が狙わずして笑いを誘ってた。
その部分は太鳳ちゃんと似てるなーと番宣や今日の舞台挨拶を通じて感じた。

北海道だからかな、土地の広さすごいね。
嵯峨野家デカい。
功太のあるサービスショット?シーンで映る家のある場所もデカい。
学校も敷地面積広い。
カコが外にいるときはだいたい自転車乗ってるのはこれが理由なのかは分からない。

功太の回顧シーンでまさかあんな功太が見れるとは思わなかった。
これからの方はお楽しみに。
ただ、そのシーン、もう少し良いビジュアルで取れたんじゃないかなって。
亀梨和也のポテンシャルはそんなものではないはずだと思いつつも、嵯峨野功太として求められたビジュアルはあれが正解だったのかもしれない。
亀ちゃんのキラキラを押さえるのも一つの課題だったみたいだしね。

チャラ功太(高校生コスプレ)が最高でした。
あらすじにある「2人を巻き込む大事件」と思われる部分の功太(仮の姿)が最高でした。

HPのSPムービーにもある功太とカコの回りを学生が囲みながら楽しそうにしているシーンは「え?いつの間に?どーしてこーなった?」って話の繋がりに不思議な部分もあるんだけど、映画では描かれていないところで話が進んでいたと理解します。

エンディングはちょっと甘め要素強かったけど、全体的には気軽に見れる映画でした!

あ、KAT-TUNファン的には文化祭の吹奏楽部が演奏してるシーンでたくさんの風船が使われていて、10Ksライブを思い出しました。笑


まじっすか!!!!!



番宣関連はズムサタ以外チェックできていないので、また後日感想書きます!


K.KAMENASHI!
公開初日のメール。
「おはようございますっ!!!」な時間に配信されてないっ!!!!!!
前もありましたよね、そんなこと。笑


マッサージ探偵ジョー!



4月の番宣は全部ジャニーズ関連番組。笑


さぁ〜て明日のKAT-TUNは???
・日本テレビ系「シューイチ」7:30〜9:55(亀梨 ※VTR出演・中丸)
・日本テレビ系「Going!Sports&News」24:25〜25:25(亀梨)
の2本立てです!

それでは次回もまた見て下さいね♪

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nijikame at 23:41│コメント(0) PとJK | マッサージ探偵ジョー

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