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2018年09月16日

KAT-TUNライブCAST、9/15横浜アリーナ13時&18時MC中心レポ!

ゲーム話に花が咲く

どーも、なぎさです!

ライブCAST、9/15の13時&18時公演に参戦してきました!
どちらの公演もゲーム話が出てくるも、楽しそうなロバ丸とポカンな亀ちゃんが印象的でした。

ライブCAST、9/15横浜アリーナ13時&18時レポ!
MC中心です。
メモ取った部分とそうでない部分が混在しています。
誤字脱字等あるかもしれませんが、今回も雰囲気が伝わればと思います!

●13時公演
見学に義堂アナ!
おそらく日テレ杉野アナもいました。

開演13:01

MC13:41
グレジャ終わりの記念撮影でJrが定位置に着こうとしたりして若干もたつく感じになってるので、
K「反省会しよう!歌とかの反省会はしないけど、写真の反省会しよう!」
N「パッションの反省会」

N「座ってくださいの前に座らないでー」

N「昼公演と夜公演ってもなさん多少の差あるんですかね。違うもんですか?」
U「要は声出てねーなってことですよ。笑」
K「人には2パターンあって、『キャー!』っていうタイプと、(見とれて)『あ…』ってタイプと。今日は『あ…』ってタイプが多いんだよ」
N「今日は引きのパターン」
U「こちらは100%でやるけど、120%の力が出るかは皆さん次第。笑 残りの20%はお金ではどうにもならない。笑」
K「Jrにダメ出しして、ファンにもダメ出し。笑 中丸くんの耳が起きていんじゃないの?」
U「いい耳鼻科紹介しますよ」

横アリ4日間6公演
K「いろいろなアーティストさんがやるなか、有り難いことにマックスでやらせてもらって。いい疲労感を感じます。笑 家に帰って、足ってこうなるんだって。笑 踊りやすい、歌いやすいでステージに立ってないんで。Jrの時は踊りやすいダンスシューズだけど、ゴツめのブーツとかだから。笑 オープニングの衣装も『今日、富士登山するの?』みたいな重さだし」
N「衣装重いわー」
K「タッパ上げた?みたいな」
N「ライブの途中で文句言うっていう。亀梨くん、(衣装に)布多いですね」
K「布の扱い方も考えながらやってますから。あと、足(靴)のトゲトゲとかネックレスも。いろいろ気を使ってるんですよ」
N「アイドルって大変ですね」
K「スカーフを軸に(ターン)するとあまり(スカーフが)動かない」
普通のターンとスカーフ軸のターンを実演する亀ちゃん。
K「でもアクセサリーとか自分のテンションが上がるほうでやりたいじゃん」
N「アクセサリー、俺、取るタイプ」
U「俺、邪魔だと思ったら取っちゃうからなー。笑 衣装さんに「またぶっ壊しましたね」って言われる」
昨日の公演でたっちゃんの衣装から取れたチェーンを亀ちゃんがたっちゃんに渡してたんだけど、あれはたっちゃんがぶっ壊してたのか?笑

立ち見も入ってマックスの状態の客席。
N「MCの時だけですよね、(立ち見席が)差を感じるのは」
U「値段一緒なんでしょ?(立ち見は)もうちょっと安くしてもいいんじゃない?」
N「今ってチケットって(当日まで)席分からないんでしょ?知ってた?」
K「知ってた」
N「立ち見は違うの?」
立ち見席から様々な声が。
N「一人ずつしゃべって!!!」

タメ旅
K「今度、3本撮りだって。でも何やるか知らないけど」
U「今、この話やめない?」
K「当日まで何やるかわからないっていうね。でも、今すごいよね。友達と食事したときに一人はネットフフッフフ(Netflix)、一人はアマゾンフフフフ(アマゾンプライム)見てて、それぞれが面白い番組の話してて、会話にならない。笑」
N「アナログっていいですよね。だからライブはちゃんとやったほうがいい。2ヶ月後にやったほうがいいんじゃ?」
K「え?2曲くらい変えてやるってこと?」
N「やめましょう」
U「他のアーティストさんは1年かけてやったりするんでしょ?」
K「何で上から目線なの?笑」
N「格好といい、ポーズといい、ロッカーですよ」
U「ロッケンロール。笑」
K「左手に杖が見えました。笑」

ステージをはけるタッチ。
ドリンクボトル回収担当は亀ちゃんがはけようとすると、「ちょっと待って」という感じで亀ちゃんを止めて自分のボトルをカゴに戻すゆっち。
K「スーパーのネギ出てると恥ずかしいよね。お肉コーナー行ってるから」
N「袋からネギ出る問題。いつか家事ヤロウで回収したいと思います」

・なかまループマシン
マシンのところに着くと、
N「(カメラマンさんに向かって)突然ですけど、KAT-TUNの3人撮ってて何か思うことはありますか?」
カメラマンさん「もう一回いいですか?」
N「KAT-TUNの3人撮ってて何か思うことはありますか?」
カメラマンさん「かっこいいと思います」

N「KAT-TUNの二人、ここに来て!自分が面白いと思うことをしながらここに来て!」
なかなか出てこないタッチ。
N「全然出てこねー」
U「いや、出てこねーことが面白いと思って」
ステージに現れるも、無言で困ってる亀ちゃん。
亀ちゃん、一端ステージからはける。
N「困ってない?変える?」
K「頭からやり直すわ」
N「KAT-TUNの二人、好きなゲームのモノマネやって!」
K「お、中丸くんでやすか!」
N「パワプロ!○○(おそらくゲームのキャラ)の消し去る動き(それを実演するゆっち)」
K「何?」
U「知らないの?ビックリ」
たっちゃんの「ビックリ」の言い方がめちゃくちゃ可愛かった。

N「それでは音楽を作ってみましょう」
K「NHKの夕方みたい。NHKさん、育ちましたよ」

亀ちゃんのトナカイカチューシャなし。
コール&レスポンスは「大桟橋」。
曲のシメはびっくりチキンではなく、鈴。

亀ちゃんが鈴を振る動きに合わせてゆっちも小刻みに動く。笑

・宇宙Six紹介
N「すげぇメッシュだね」
松本「ありがとうございます」
U「別に褒めてねぇからな」
K「美容師さんを褒めてくれたんだよ?」
松本「僕のお父さんが中丸くんの中学時代の美術の先生で」
N「実家がめっちゃ近い」
松本「徒歩10分くらいですよね。なのに正月とか会ってくれないんです」
N「誘われてないし」
松本「最近出来た建物あるじゃないですか」
N「あまり言うな。特定される」
U「一つ一つ勉強していこうな」
K「江田は振り付けもやってくれてるんだけど、何の曲やってるの?」
江田「FIRE STORM、ツイテオイデ、DIRTY…。DIRTYは(メインの振り付け師さんんに)ソロは3人の個性に合った感じ、ユニゾンはKAT-TUNらしい感じにと」
K「僕らもこんな風にしたいってオーダーは出してね。でも、今のJrってすごいよね」
N「滝沢君も」
K「寂しいですけど、こういった新しい動きもありますからね」

本編終了14:59

アンコール15:01

・あいさつ
U「立ち見のみんな、ありがとね」
N「楽しすぎて2部できないくらいです。」
客「えーーーーーー」
N「何ですか」

K「感じた?寝る直前まで感じて。笑」

・アンコール
手つなぎの時、
K「義堂くんもね!」「義堂くん、アナウンサーなのにはしゃぎすぎ!」
ステージに向かって手を振る義堂アナ。笑

はけるとき、
U「喉、大切にしろよ!」

終演15:20


●18時公演

見学にシューイチコメンテーター・渋谷さん!
関係者受付をする渋谷さんを見ました。
黒の長袖Vネックトップスを着てラフな雰囲気の渋谷さんは受付に一人でいらっしゃってました。

マッスーも来ていたようで。
周りと雰囲気が違うマスクをした男性が一人でいて、「誰だろうなージャニーズっぽいんだよなー」と思っていた人がどうやらマッスーだったっぽい。

開演18時

MC18:38
N「今の写真好き」
K「変顔する前に撮っちゃった」
N「座ってくださいって言う前に座らないでー」
U「今日、声出てる」
N「良いことあったんすか?」
U「ライブを楽しみにしてくれてたんですよ」
K「横浜と言えば今年は大桟橋でもね」
N「LINEさんでやりましたね」
K「いろいろ新しいことにも挑戦させてもらってます」
U「今年ももう終わりですよ」
N「まだ早い。こういう話題になると上田くん哲学的になるんですよ」
K「でもライブが終わる頃には11月とかでしょ。大阪が10月末だし」

K「4日間6公演だと、正直朝とか8時台に起きて、9時・10時にはリハとかだけど、その時の声とかみんなに聞かせられないもん。(平泉成マネで)『はー!母さん!』みたいな。笑 (アイドル亀梨な)『Yeahーーー!!!』みたいなの出ない」
U「女子の…"子"じゃないな。笑 女のパワーってすごいよな。もし地球上が男だけだったら、男は戦争起こして死んでいくんだって。ライブが男だけだったら、何のためにやるの?頑張ってるのに男だけとか」
N「男だけだとしても頑張りますよ」
K「一ツアーは持つかもね。2公演からはヘイヘイ!みたいな」
N「男限定ライブとかね」
K「あおり方も変わってくるだろうね」

立ち見
N「差を感じるのはMCだけですよね」
U「俺だったら(立ち見のチケット代は)6500円」
N「あえて本人から金額言うの、止めてくれる?」
U「(ステージ真横付近は)見切れるんでしょ?見切れる子にはサービスしたい。笑」
N「優劣つけるんですか?」
U「不遇に生きてる人が好きなんで。笑」
N「運がなかっただけ」
U「(センター最前あたりを指差しながら)この辺は全部見えるんだぜ?俺だったら3万つける」
K「そういう方たちもいますが、僕たちの事務所は平等にやってますんで。笑」
N「横浜だけで9万人(動員)ですって」
K「どこから見たらどう見えるかも一つの楽しみだったりするんでしょ?自分で言うのもなんだけど、KAT-TUNのライブってどこから見ても楽しいって言ってもらえることが多くて。僕らも一つのシチュエーションでもいろいろ考えてるんですよ」
U「リハではいろいろな席で見るからね」
K「照明とかでも、アリーナから見たらどう見える、スタンドから見たらどう見えるかとか」
N「我々、頑張ってるアピールでした」
K「不遇じゃないよ」
N「運がなかっただけ」
K「俺らが金太郎みたいなびんぼっちゃまスタイルだったら危ないよね。(ターンしたり、客席に背中を向けたりしながら)全体見える。笑 でも、HGの早すぎて見えないみたいな。笑」
静まる客席。
K「分かりやすいかなと思って言ったけど、久々にスベりました。笑」

タメ旅
N「見てますか?(観客の反応からタメ旅見てるのは)7.5割ですね。視聴数のために見なくてもクリックしてください。(腕まくりする亀ちゃんに)何で腕めくったんですか?」
K「え?何でとかある???笑 おちてきたから…」
亀ちゃんとゆっちに不思議な間。
お互い「え?」みたいな顔をし、亀ちゃんがゆっちに近づく。
N「最近どう?」
K「え???笑 最近???笑 しっかりしてよ。君、仕切役なんだから」
N「役割とか嫌い」
K「そんなこと言わないの」
N「プライベートとか」
K「プライベートは嫌だなー。笑 プライベートで海行きましたよ」
U「プライベートで海とか行かなくね?水着のねーちゃん見てねーなー」
N「ねーちゃんとか言わない」
K「波乗りしたりね」
いきなりモニターに映し出されたたっちゃんの腰に「キャー!!!」と歓声があがる。(ちなみにたっちゃん、やっぱりイヤモニのベルトがパンツの上に出てた。笑)
U「(状況がよく分からなかったようで)はぁ???」
N「シャツ、はだけすぎ。(ズボン)ダメージ空きすぎ」
U「俺の衣装にケチつけんな。笑」
K「二人は最近どうですか?僕はラジオがあるからちょくちょくプライベートの話もするけど。ボクシングとか絵を描いてるとか、オフィシャルには話してるけど。笑」
N「本当ですから」
U「食堂行った。フツーのおっちゃんがいるような定食屋」
N「(客席の)あそこら辺、笑ってた」
U「(キレ気味に)はぁ???おっちゃんに『おい若造、エビフライ食うか?』とか言われて。食べかけよ?だから「いらねーよジジイ」って。笑」
N「ジジイって言ったの?」
U「そういう関係になったんだよ」
K「それ、どこ?」
U「どこって詳しくは言えないけど」
K「大体の場所」
U「銀座」
K「銀座?そんなとこあるの?」
U「あるよ」
K「中丸くんはエビフライのおっちゃんとは?笑」
N「当分会ってない。笑」
K「戻ったら、エビフライの差し入れあるかもしれないから見てくるわ。笑 で、いらねーって言ってくる。笑」
タッチがはける。
N「(客席に向かって)何見てんだよ。MC盛り上がったから、もう一件やろうと思ったけど、思ったほど盛り上がらなかった」

・なかまループマシン
「横浜!中!華!」だけじゃなく「なん!ちゅう!か!」という新パターンも。

N「KAT-TUNの二人、ここに来て!メタルギアソリッドの好きなキャラクターのモノマネして来て!」
U「スネーク!スネーク!(何かのメロディーを口ずさむ)」
N「サイコーーーーーーー!!!!!」
ロバ丸ハイタッチ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
無言な亀ちゃん。
N「え?」
K「詳しく知らない…」
N「キングオブファイターズの好きなキャラのモノマネして」
K「キングオブファイターズ?キングオブファイターズ?…キングオブファイターズ???」
N「ストリートファイターの…」
K「(すかさず)はい、昇龍拳!」
N「お客さんを置いてやっていい唯一の場所なのに。メタルギア、世界で売れてるのに知らないの?」
K「スネークとかは知ってるけど、主人公でしょ?スネーク(たっちゃんが)やっちゃったから」
U「俺のはスネークが死んだときに流れる音だけど」
N「なんかごめんな」
K「キングオブファイターズって何?」
N「格闘ゲームが3つくらい合わさった93年頃のアーケードゲーム」
U「スパイダーマンみたいなやつ?手からなんか出る」
N「そうそう!」
U「あー、あれな!あと○○○(ゲーム名)とか!」
N「○○○な!!!」
K「(2人ゲーム話にポカン過ぎるのは)歳が違うから…」
N「歳とか関係ない」
K「おいてけぼり…パワプロとか野球ゲームはやってたけど」
N「△△△(良く聞き取れなかったけど、おそらくゲーム関係の何か)は?」
K「一応知ってる」
キャッキャするロバ丸とポカンな亀ちゃんの差がすごかったゲーム話。

N「音楽を作ってみましょう」
K「KAT-TUN教育テレビ。笑」
コール&レスポンスは「中華街」

・vivid LOVE
アウトロの亀ちゃんのアヒル口が和子で可愛すぎた。

・宇宙Six紹介
U「(原が出てたマクベスの番組を)テレビで見た。ステージでバイク乗るの俺心配」
宇宙「僕らも心配です」
N「個人の仕事とかやるといつか抜けちゃうとかあるかもしれないから気をつけて」
K「そのたびに意志の疎通とかしてれば大丈夫だから」
N「万が一ですよ」
U「万万万が一があるんじゃって」
山本「そんなことないです」
U「調子乗ると豚まんにすっからな!」
K「何が良いとか悪いとかはその時々にね」
N「盛り上がったから(曲)いきましょうか」
宇宙の人数イジり、生で聞くと「ヒィーーーーーー!!!!」ってなる…
宇宙も人数変化を割と最近経験して…ってなると余計にね。
宇宙もKAT-TUNも人数は現状維持でいてほしいです。

・アイノオカゲ
花道で立ち止まり、ファンにうちわで仰いでもらう中丸さん。
結構長いこと仰いでもらってた。

本編終了19:56

・アンコール19:58
ノーマターマターでスタンド通路をトロッコで移動して、亀ちゃんとゆっちがそれぞれのトロッコに乗り換えるとき、肩組みしてた!

・あいさつ
U「親子席の子ども達、俺の口癖マネすんなよ!笑 良い子に育てよ!笑」
N「今日は盛り上がりすぎて、ダンスもはりきってしまったので、ふくらはぎが爆発しそうです。声が出てました」
客「Fu〜〜〜〜〜!!!!!」
N「近隣の方の迷惑になりますから。ライブは期間を空けずにまたやりたいです」
客「Fu〜〜〜〜〜!!!!!」
N「(「まぁまぁ」と両手を動かして)苦情くるから」


とりあえずこんな感じです!
9/14&9/15両部にて私的CAST参戦は終了!
ライブの全体的な感想はまた別にUP予定です!


それでは次回もまた見て下さいね♪

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